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保護者さまの声

小6男子のお母様より(2018年1月)  NEW!!

6年生になり、宿題はプリント1枚(A4片面)と自主学習。


プリントは作文(その日のお題があります)で、下部に計算問題などがあるくらいです。


文を書くことが苦手なので、良い宿題だとは思っています。


漢字ドリルや漢字の宿題をやることがなく、時間に余裕があります。

 

家で勉強しないのに、テストも98点と満点を取ることができています。

 

今までのいっぱい書いて覚えるという勉強は必要だったのかな?と思ってしまいました。

 

 

 

小2男子のお母様より   (2017年12月)  NEW!!

おうちでの取り組みは、自分でいつやるか決めて自らすすんでやっています。


最初のお絵描きは「え~、そんなスケボーある?!」とか言いながらにこにこ描いていますが

 

数字が出てくると、「ん?」といった顔になり、すぐにテンパってしまいます。

 

そうなるともうなかなか落ち着いて考えることができず、適当に数を合わせてみたり、

 

前の文が思い出せなかったりと、泥沼にはまってしまうことがあります。

 

私の声掛けや導きがもう少し上手だったらなぁと自分の力不足を感じます。


息子のペースでマイペースに力はついてきている感じがします。


また平松先生がいてくださることで私も安心感をもって勉強を見てあげられていると感じています。

 

 

 

小2男子のお母さまより

2日ほど前、面白い光景があったので、ご報告です。

Sと妹のHが、おもちゃの宝石を「いつ  誰に   何個もらい  いま何個持っているか」で
軽いケンカをしていました。
時制と足し算が混ざっているので、子ども同士の会話はチグハグ。
そうしたら Sが、「じゃあ絵に描くから見てて!」と紙に絵を描き、
「ほら、いま持っているのは◯個でしょ?」と。
Hは絵を見て「あぁなるほどね」と言い、そこでケンカは終わりました。
Sが絵を描いて考える習慣がついていることを実感するとともに、絵にすると小さい子でも分かるし、
コミュニケーションツールにもなるんだ!とびっくりしました。
お絵かき算数の力を見せてもらった気がします。

小1男子のお母さまより

 

昨年もそうですが、その時の気分でヤル気も閃きも違うので、絵を見ている

 

と、息子のその日のコンディションが目に浮かびます。


以前は、絵を描いている途中で、問題を忘れてしまったり、お絵描きに集中

 

してしまうことが多々ありましたが、最近は絵を描く前に答えをだしてしま

 

うことがあったり、数が大きいと絵を描くのを面倒くさいと言うようにな

 

り、数が大きい時のまとめ方をもっと工夫できるように家でも遊びを通して

 

               体験させようと思います。

 

 

 

お絵描きノートの絵を見ていると、独創的で、正解は1つでも子供の答え方に、大人にはない発想が面白く、

 

子供の成長を感じる大切なノートになりました。

 

 

 

また、私だけでは勉強を教える事は難しく、平松先生から頂く学習のヒントやコツは私も勉強になります。

これからも子供の成長が楽しみです。二学期もよろしくお願いします。

 

 

 

小5女子のお母さまより

今日は2度目のCD飛ばし大会の問題を解いていました。

 

一回目の時は絵に表せず、お宝になったのを覚えていたので、果たして今日はどうするかな?と、

 

ドキドキしながら見守りました。

 

はじめのうちは、やはり絵が雑でつい「もう少し丁寧に描けばいいのに・・・」と口を挟みそうでした(笑)

 

しかし、最後のまとめの所では分かりやすい絵図を描いていて驚きました。

 

少しは成長しているのかなぁと思いました。

 

家でもどんぐり問題は自分からすすんでやる姿が見られます。

 

絵にするのが苦手で頭を抱える日もありますが、解けた時の楽しさを知っているのか、

 

考えるようになりました。

 

宿題制限・・・。

 

毎回どうしたらと悩んでいることではありますが、5年生の先生と相談してできる限りセーブしたいと

 

思います。昔からマイペースで焦りがちな子ですが、丁寧に物事に取り組めるよう家庭でも見守って

 

いきたいと思います。

 

いつも丁寧なご指導、ありがとうございます。

小1女子のお母さまより

今日はひまわり組の問題を解きました。

 

娘は絵を描くことが好きなので、どんぐり問題は楽しそうに取り組んでいます。

 

最初のころは、文章の理解に苦しむことが多かったのですが、最近はわりとすんなり

 

絵をおこせるようになりました。

 

昔からお姉ちゃんはライバルだと思っているので、「お姉ちゃんよりも分かりやすく丁寧にやってやる!」

 

と、思っているようです。

 

家でも色々なことにチャレンジさせて、問題解決につながるような体験をさせたいと思います。